投稿は下のボタンを押して現れるウィンドウから行います。 画像貼り付け可能。 最下部のボタンを押すことで次の画面を表示します。 現在表示されているのは 1 から 10 の記事です。 画像のアイコンをクリックすると大きな画像が表示されます。 建築のためのBBSはこちら Lesson 名前: Lessonszyx [2009/10/10,08:18:04] Lesson 「ヒトスジ」 升田学 ハリガネ画展 名前: 中村謙太郎 [2006/08/21,15:16:52] 『住宅建築』8月号でも紹介したライフ・アンド・シェルター社設計「foo」にて、展覧会およびイベントが開催されます。詳しくは、下記のURLにて。//foo-azabu.jp/archives/000044.html 画 像: 「ヒトスジ」 升田学 ハリガネ画展 -(288 KB) グリーンバーグ・ブックフェア@青山BC 名前: tropicalist [2005/09/29,22:37:41] ことのついでに宣伝をば。いま、青山ブックセンター本店(渋谷と表参道の間にある方。六本木ではありません)で、『グリーンバーグ批評選集』(勁草書房)の刊行にちなんだブックフェアが開かれています。美術批評のハードコア、というところでしょうか、雑誌も含めて30点近くが並んでいます。私が選書の協力をしています。リストアップしてみると品切れ本も結構多くて困ってしまうのですが、まぁ手堅い選書になっているかと思います。ひと月近く前からのフェアですが、もうそろそろ終了するとのことですので、よろしければお立ち寄りください。http://www.aoyamabc.co.jp/一つだけレア本を挙げると、『ドナルド・ジャッド 建築』(大島哲蔵訳、ギャラリーヤマグチ刊)。発行元のギャラリーによると残部僅少の由。もう10冊ていどとか? 青山BCにはまだ5冊ほどありますので、気になる方はいまのうちに入手しておいてください。どうぞよろしく。http://www.g-yamaguchi.com/artists/judd/archbook/judd.book.html*突然ですがハンドルを変えます(前はqqn)。変えるの何度目だろう? 『日本建築家山脈』も 名前: 日埜 [2005/09/28,11:49:55] 復刊だしなぁ。どういうことなんでしょうか。雑誌に飽きたヒトが本を読み始める?、んなわけないか。でも『装飾と罪悪』はそんなに手に入りにくかったの?見かけるような気がするけど。 まあ、しかし 名前: 中村謙太郎 [2005/09/27,16:41:27] 3800円(税込みで3990円)とは、お買い得ですね。 ロース『装飾と犯罪』 名前: qqn [2005/09/27,16:00:45] http://www.nanyodo.co.jp/php/detail2.php?&book_id=80550162http://www.fukkan.com/vote.php3?no=15742↓http://www.chukobi.co.jp/cgi-bin/guide.cgi?mode=view&no=0509http://www.chukobi.co.jp/「幻の貴重書が増補されて復活」。ありがたいことで。……だけど、「幻」って、自分で言うかね。 うっひょー 名前: 中村謙太郎 [2005/09/26,17:54:05] 3ヶ月も更新されてないよ。なんかネタないかな、ネタ。ちなみに自分とこではCDの紙ジャケはプロダクトデザインのあり方として、是か非か、って問題(てほどのこたぁないけど)について書いてます。 ありがとうございました 名前: 日埜 [2005/06/21,18:17:37] すごい助かりました。こちらも出ずっぱりですいません。 ーーー 名前: ハラダ [2005/06/21,16:30:43] 昨日お問い合わせの件、朝に簡単に返答した内容に加え、追加で問い合わせたこと、メールしておきました。御確認ください。お願いします。以上、業務連絡でした。 こんにちは 名前: 日埜 [2005/06/17,10:58:23] さっそく一本通して先ほどラボに入れてきました。堀内が近所なのでE-6ですけど昼一番には上がります。楽しみですね。ジャズとライカは70年代にその佳境と屈折を迎えた、かもしれませんね。個性的なライカレンズが現代化していく過程、ジャズはバップからフリーとかフュージョンへってな感じで。
Lesson
『住宅建築』8月号でも紹介したライフ・アンド・シェルター社設計「foo」にて、展覧会およびイベントが開催されます。詳しくは、下記のURLにて。//foo-azabu.jp/archives/000044.html
画 像: 「ヒトスジ」 升田学 ハリガネ画展 -(288 KB)
ことのついでに宣伝をば。いま、青山ブックセンター本店(渋谷と表参道の間にある方。六本木ではありません)で、『グリーンバーグ批評選集』(勁草書房)の刊行にちなんだブックフェアが開かれています。美術批評のハードコア、というところでしょうか、雑誌も含めて30点近くが並んでいます。私が選書の協力をしています。リストアップしてみると品切れ本も結構多くて困ってしまうのですが、まぁ手堅い選書になっているかと思います。ひと月近く前からのフェアですが、もうそろそろ終了するとのことですので、よろしければお立ち寄りください。http://www.aoyamabc.co.jp/一つだけレア本を挙げると、『ドナルド・ジャッド 建築』(大島哲蔵訳、ギャラリーヤマグチ刊)。発行元のギャラリーによると残部僅少の由。もう10冊ていどとか? 青山BCにはまだ5冊ほどありますので、気になる方はいまのうちに入手しておいてください。どうぞよろしく。http://www.g-yamaguchi.com/artists/judd/archbook/judd.book.html*突然ですがハンドルを変えます(前はqqn)。変えるの何度目だろう?
復刊だしなぁ。どういうことなんでしょうか。雑誌に飽きたヒトが本を読み始める?、んなわけないか。でも『装飾と罪悪』はそんなに手に入りにくかったの?見かけるような気がするけど。
3800円(税込みで3990円)とは、お買い得ですね。
http://www.nanyodo.co.jp/php/detail2.php?&book_id=80550162http://www.fukkan.com/vote.php3?no=15742↓http://www.chukobi.co.jp/cgi-bin/guide.cgi?mode=view&no=0509http://www.chukobi.co.jp/「幻の貴重書が増補されて復活」。ありがたいことで。……だけど、「幻」って、自分で言うかね。
3ヶ月も更新されてないよ。なんかネタないかな、ネタ。ちなみに自分とこではCDの紙ジャケはプロダクトデザインのあり方として、是か非か、って問題(てほどのこたぁないけど)について書いてます。
すごい助かりました。こちらも出ずっぱりですいません。
昨日お問い合わせの件、朝に簡単に返答した内容に加え、追加で問い合わせたこと、メールしておきました。御確認ください。お願いします。以上、業務連絡でした。
さっそく一本通して先ほどラボに入れてきました。堀内が近所なのでE-6ですけど昼一番には上がります。楽しみですね。ジャズとライカは70年代にその佳境と屈折を迎えた、かもしれませんね。個性的なライカレンズが現代化していく過程、ジャズはバップからフリーとかフュージョンへってな感じで。